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『劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!! (同時上映)劇場短編マクロスF ~時の迷宮~ 絶対ネタバレ舞台挨拶』11月13日(土)舞台挨拶レポート

大ヒット上映中のアニメ「マクロス」シリーズ最新作『劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!!』(同時上映『劇場短編マクロスF ~時の迷宮~』)。公開以降、14回に及ぶ舞台挨拶を実施してきたが、2021年11月13日(土)TOHOシネマズ 池袋にて、「絶対ネタバレ御礼舞台挨拶」が行われた。
1回目、2回目の前半は本作の脚本 根元歳三、アニメーションプロデューサー 村元修身、フレイア・ヴィオン役 鈴木みのりが登壇。3回目、4回目の後半は、脚本 根元歳三、アニメーションプロデューサー 村元修身、カナメ・バッカニア役 安野希世乃が登壇。計4回に渡り行われ、3回目はTOHOシネマズ64劇場にて生中継も実施された。



『劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!!』プロデューサーの畠中雄一が司会務め、登壇者の呼び込みと共に舞台挨拶がスタート。




まず、脚本の根元に、映画をたくさん観ていただいた事についての感想を聞くと
「本作は、新しい敵、Yami_Q_ray(ヤミキューレ)、マックスの登場、そして結末。新しい要素があり、どういう風に受け止めてもらえるか不安があったが、好意的に受け止めてくれて安心している。」と安堵の気持ちを語った。




続いて、司会が「制作に関して言うと、村元さんの前を通らないものはないという制作の肝!というお立場ですが、アニメーションプロデューサーはどの様なお仕事でしょうか」と振ると、村元は「アニメは沢山の方が関わっている。みんなに優しく“仕事してね”と言ってお尻を叩く。分かりやすく言うとそんな仕事です」と答えた。

続けて「何人くらいのアニメーターさんが関わっている?」と聞くと「6~7つのパートで区切っていて、各パートに原画マンが10~20人くらい参加されている。」と回答。”パート分け”という言葉に興味を向け深く聞くと
「Aパート、Bパートという塊で、演出、作画監督を立て動かしている。Aパートは、タイトルロゴが出るところまで。Bパートはハインツ陛下の演説から「唇の凍傷」のライブが始まる所まで。ライブパート後の村の宴会シーンがCパート。ヘイムダルがデフォールドしてきた所からウィンダミアを脱出するところがDパート。その後E、Fパートと続くいている」とすらすらと答え、周りを驚かせた。



その話を受け鈴木は「アフレコ台本にもA、B、Cパートと書いてある。TV版はCM前がA,後がB,予告前がCパートという感じだと思う。アフレコ時、なるべくAの次にBと、流れに沿ってお芝居をしていた。」と語った。

続いて、脚本を手掛ける根元に、自身での決めごとなどがあるかを聞くと、
「前作『劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレ』はワルキューレ中心の話だったので、今回はハヤテ、フレイア、Δ小隊の面々をちゃんと活躍、成長させる物語にしようという話が、お話を作る初期の頃からあった。そこはぶらさない様にしようと。どう盛り上げていこうかと考えた。
ハヤテを”大人の漢”にしてやろう、どうやったらカッコいい漢になるんだろう?ということも考えた。」と、ハヤテのキャラクターの方向性についても語り、鈴木は「漢でした(笑)」と。



そして、司会より、物語の核心に迫る質問。“フレイアの結末に至った経緯”を聞くと、
根元は「色々議論した。違うパターンも考えた。だが、フレイアの想い、強さを伝える為、ハヤテ、フレイア、2人の関係性をちゃんと描く為には、避けて通れなかった。打ち合わせに出た全員が、“これはちゃんとやろう”と、今の形になった」と、経緯を語った。



シナリオ会議にも参加していた司会の畠中は「誰が言い出したではなく、ある時、「これって…」とみんなで目を合わせて、「そうだよね」という、覚悟を決めた瞬間があった」と根元に続いた。
根元は「後半の展開が上手くまとまらなかった。自分達が、それを避けているから、そこを避けている限りまとまらない、という事に気づいた。みんなで「やるしかない」となった」と決意の瞬間を語った。

司会の畠中は「今思い出しても涙が出そうになる。みんなで覚悟したその日の夜、「ルンがピカピカッと光ったら」を聴いて、一人で大分早い号泣をした記憶がある」と当時を語った。

続いて、村元に、制作する上での自分ルールはあるか?と聞くと「このタイトルに限らず、制作の仕事は、何もかも、”やってもらう”のが仕事。気持ち良くやってもらう。だから観ていただいた方はもちろんだが、参加したスタッフにも満足いただきたい」と明かした。



鈴木に、根元に聞きたい事はあるか?と聞くと「Yami_Q_ray(ヤミキューレ)の案はどのタイミングで出てきたのか?「悪キューレ」かと思ったが、どうしてあんなオシャレな表記になったのか?経緯が気になった」と質問。根元は「美雲と同じ存在がいるのは決まっていた。なんとなく“闇雲”とみんなで呼んでいて、そのまま正式名称に決まった。闇雲の後にYami_Q_rayが決まった」と回答。続き司会の畠中が「最初、”ヤミキューレ”という人と“ブラキューレ”と言う人がいた。河森さんと話し合って「ヤミ」になった」とさらに経緯を話した。



根元が「誰かが“ヤミキューレで本当に良いの?”と言っていた」と言うと、村元が「僕ですね(笑)」と手を上げ「“自分でヤミキューレって言っちゃうんでいいんですか?”と言った記憶がある。監督に“いいんです”と言われた」と明かした。

さらに、“ヤミ”はインド神話からの設定とも明かし、「表記は、コモリタミノルさんにヤミキューレの「綺麗な花には毒がある」のファイル名が「Yami_Q_…」となっていて、音楽プロデューサーがそれを採用したと裏話を明かした。


そしてあっという間に時間が訪れ、最後に一言。



鈴木「フレイアの結末に至った経緯を聞いた時、フレイアが自ら、作品を飛び出し、この結末を選択した、キャラクターが自ら動いた、と聞いた。嬉しい気持ちになった。今日は普段、自分が伝えられない物語の裏側をお伝えできて嬉しく思う。引き続き、今日のお話踏まえ、まだまだ観ていただけると嬉しい」と自信が演じるキャラクター、作品への想いを語った。



村元「『絶対LIVE!!!!!!』、『時の迷宮』のアニメーションプロデューサーをやらせていただいた。『マクロスF』をオンエアしている当時は、大学生で一ファンとして楽しんでいて、憧れて今の会社に入った。『F』と『Δ』のプロデューサーをさせていただけるのは大変光栄。
自分も「マクロス」のファンなので、皆さんも引き続き「マクロス」を応援していただけると嬉しい」
さらに「今日の映画を観て、次のクリエイター/プロデューサーは僕だ、私だと思っている方がいたら、いつか一緒に仕事ができる時を楽しみにしている」とも語った。



根元「アフレコが終わった後、河森さんと話をした。メガロード01やマックスが出て、総決算みたいな趣があるが、まだまだ「マクロス」の世界を広げられそうだなと話をした。まだまだ「マクロス」は続くんだなと思った。引き続き、応援よろしくお願いします」



そして最後、司会より「“歌は元気”で元気よくお別れしましょう!」とあり、「歌は」という掛け声で、全員が「元気!」と、お客さんは腕を上げて終わった。


2回目舞台挨拶―
2回目の舞台挨拶ではラストシーンについて、1回目より細かい部分まで話を聞いた。
根元は「脚本の初期の段階でハヤテとフレイアの中心の話をしたいということがあり、河森監督に“三角関係どうします?”と聞いたら“やらない!”と言われ、“分かれました!”と。初めの方のシーンで、ハヤテがフレイアに告白をするが、あれは早々に“三角関係をやらない”という意思表示でもある」と三角関係について語った。



根元「ミラージュの成長もしっかりやらないと、となった。マックスが出てくることは初めから計画していたわけではないが、マックスが登場する事で、必然的に、ミラージュが動きやすくなった。」と明かした。


3回目舞台挨拶―



3回目の舞台挨拶ではカナメ・バッカニア役 安野希世乃が登壇。
まず根元に、『激情のワルキューレ』では、安野さん演じるカナメと、メッサ―との別れが大きく描かれていた。『絶対LIVE!!!!!!』 を作るにあたり、カナメをどうしようと考えていたかを聞くと、根元は「触れない訳にはいかないよなと。メッサ―の事をどう思っているのか、その後、どういう気持ちで生きているのかを描かないといけないとは思っていた。回想シーンは途中までなかった。ハヤテやミラージュは、メッサ―の事をちゃんと意識して行動している、という様に描こうと思った。彼らの中で、メッサ―の想いが引き継いで生きている、というのは意識して描いた」と語った。



続いて、フレイアの結末のシーンの話があり、その流れから、司会の畠中が「「ルンに花咲く恋もある」の楽曲もありつつ、“ルンのその先”って何だろう?クライマックスシーンで、“ルンピカ”のその先って何だろう?という話があった事を今思い出した。どのタイミングだったか?」とルンに触れ、根元が「どっかのタイミングで、”ルンピカ”はやっちゃったから、違うことをやりたいという話になり、音楽プロデューサーから”ルンの花が咲く”というアイディアが出た」と答え、「ルンピカの先は、“咲く”って決まりましたね。リンゴ畑みたいに、ウィンダミアの、みんなのルンの花が咲いて、と言う演出に繋がった」と、司会の畠中がクライマックスシーンの演出のきっかけについて語った。



村元が「シナリオ上で、”ルンの花が咲く”って書かれているが、どういう映像にするかは決まっておらず、“どうするんですか河森さん”と聞いた」と話し、司会が「おっしゃる通り、活字を絵に表現しないといけないですね。ルンの花の咲き方はどう決まったのか」と聞くと
「河森監督主導でのT2studio(撮影会社)の方との打ち合わせを重ね、少しずつ完成していった」と回答。
安野が「エナジーがぶわ~っと出ているみたいな、ルンピカとは違った光り方で、最後にウィンダミア全体がキラキラ光って花畑に見えた。素敵な咲き方。」と映像を観た感想を答えた。

村元が「最初作っている時、試しに、フレイアの画像にポンと花を載せてみた。それだけ見ちゃうと、面白くも見える。安野さんにそうおっしゃっていただけるなら、良かった」と、試行錯誤し、完成した安堵の気持ちを語った。
安野が「素敵に咲いていました、ルンが」と言うと、会場から大きな拍手が湧いた。



最後の一言で安野は「追加の舞台挨拶に立たせてもらえることになり、映画をもう一度劇場に観に行こうと、数日前に観に行った。6週目に入っていて、こんなに長い期間上映を続けているのは凄い、「マクロス凄いな」と思った。平日のお昼頃にも関わらず、満席だったのが嬉しかった。何度も観て下さった方もいると思う。3回目見て、こんな素敵なカットがあったっけ?と新しい発見があったり。何回観ても足りないくらい。ぎゅぎゅっと思いもたくさん詰まった作品。今日の舞台挨拶はまた大きなスクリーンでもう一度観てもらえるチャンスに繋がったのが嬉しい。
次の夢は、“大大ヒットありがとうございます”みたいになったら、もう一度大きなスクリーンで観てもらえる機会に繋がると嬉しいなと思います。だけどなにより今まで沢山観ていただいてありがとうございました。」と作品に対する熱い思いを語った。


4回目舞台挨拶―
司会が「4回目は砕けた感じに、フリートークにさせていただきたい」と振り、4回目がスタート。



安野は「素朴な疑問だが、本作を制作するにあたり、アニメーターさんは総勢何人くらい参加されているのか」と質問すると、
村元は「実は午前中、同じ質問をされ、明確に答えられなかったが、さっき数えた。原画マンだけで65人でした」と回答。
司会が「それに、さらに関わっている方がいらっしゃるという事ですね」と。村元「そうすると何百人になりますね」と多くの方が制作に関わっている事を伝えた。



司会が「舞台挨拶の休憩時間に、脚本から、絵が出来上がるまで、結構な工程を経ている。脚本と変わっているところとの答え合わせが盛り上がりましたね」と振ると、
根元は「大きくは変わっていないが、セクシー度が増しているなと」と回答。

司会が他に、変わったところはあるか聞くと、「“ただの天才だ”は河森監督の付け足し。“もう艦長ではない”で終わっていたのだが監督がもう一言付け足した。カッコいい、凄いなと思った」と名台詞が生まれた瞬間を明かした。

続いて「バルキリーのメカアクションシーンがカッコいい、凄いとよく聞くが、当然河森監督がコンテをやられている。アフレコの時は、線だけの状態だったが、そこからどう、完成の絵にもっていくのか?」とCG制作について村元に聞くと、
「CGディレクターとして、森野さん(サテライト)がたっている。CGが出てくるパートは全カット、河森監督、ヤマト副監督、担当パートの演出、そして森野さんと、CGの打ち合わせをし、森野さんから各CGアニメーターへ発注。上がってきたものを1カット1カット監督がチェックし仕上げる」と答え、司会が「森野さんは超重要人物ですね」と言うと、
村元は「超超重要です。森野さんがいないと成り立たないですね」と、CGディレクターの重要性を語った。



さらに司会より、リテイクは何ターンくらいするのか聞くと
村元「多ければ、キャッチボールが10回もあるし、5回で終わるものもある。1回で終わる事は99%ない」と回答し、CGアクションの難しさを想像させた。
安野が「ロボットシーンを観ていても、パイロットの表情が見えない。だけど機体だけのCGの絵を観ていても、乗っているパイロットの表情が見えるような、機体の動きに機微があるというか。自分はロボットリテラシー能力が低いと思っているが、それでも、感情線が見えるというか。それが見えるというのは、凄いなと思った。
それもリテイク、やり取りの中で、焦りの動きだったり、追い詰められている感じにしてなど、ディレクションがあったんですか?」とメカの動きについて質問すると、
村元「それはあります」と。
さらに安野が「ロボットの感情を演技させるという面でも、監督やみなさん頑張っていらっしゃるんですね」と言い、
村元が「監督チェック前にも、森野さんのところでチェックし、それに、監督チェックに入りが、それでも何度もやり取りする感じですね」とこだわりについて語ると、
安野「カット数いくつあったの?って感じ。1時間半に対して2倍くらいのカット数があるんじゃないかって思っていたんですが、気の遠くなるような作業ですね」と答え
村元「本当に、気が遠くなりました。終わらないんじゃないかって…」と笑いを誘いながら言うと、安野に「お疲れ様です。すべてのスタッフさんに感謝しています」と労いの声を掛けられ
村元は「ありがとうございます。スタッフに伝えます」と安野の気持ちを受け取った。



根元に、脚本家の立場から、これからご覧になられる方への注目ポイントを聞くと、
「フレイアの村のシーンなど、穏やかな感じで好きです。今までなかったので。あとミラージュの感情の流れも気を付けた。三角関係をやめた分、ミラージュに別の活躍、見せ場を用意した」と注目ポイントを言い、
安野が「隊長を任されてパイロットとして大きく成長したなと思った」と、ミラージュの活躍の注目ポイントに頷いた。
さらに根元が「あと、ボーグが良いやつだというか、Δ小隊に入れると聞いた時、驚いたが、描いてみたら意外と楽しかった。今回の劇場版のΔ小隊に注目して欲しいと思った」とボーグへの気持ちを伝え、安野も「ボーグが入ってハヤテが成長した部分もあると思った。最初は仲悪くしていたのが、凄く良いスパイスになっていた。」とハヤテ、ボーグの成長について語った。

舞台挨拶も終わりに近づき最後に一言。



安野は「皆様沢山ご鑑賞いただきありがとうございます。その上でスタッフのお2人をお迎えした追加舞台挨拶にもこんなに沢山の方にお越しいただき、この作品は愛されているんだな、沢山のファンのみなさんに支えられているんだなと実感した。もっともっと沢山引き出してお話聞きたかった気持ちですが、今日参加できて嬉しかった。今作は『Δ』パートが約2時間くらいの内容だったものをベースに1クール分アニメが作れるんじゃないかって思うくらい見所、要素が沢山含まれていた。1クール作れるよねって事は、1クール作れるものを凝縮した作品がこれなんです。なのでそれはそれで本当に凄いことで、観て欲しいカットも沢山ある。絶対に瞬きして見逃しているカットがあると思う。その時間に対して凄い労力を掛けて、沢山の方が心を込めて、手書きで、愛を落とし込んだ素晴らしい作品になっていると思う。『マクロスΔ』としては一つの完結というか、ゴールを見せてくれた今作だが、「マクロス」シリーズが続いていくことを願いつつ、この劇場版をずっとみなさんの心の中に残ってくれると嬉しい。不朽の名作として孫の代まで、“観て孫!”という様に、お勧めいただけたら嬉しいなと思う。スタッフさんお疲れ様でした。観に来て下さった皆様ありがとうございました」と作品への想い、制作陣への感謝の気持ちも語った。



最後は、司会からの「絶対」の掛け声の後、全員で「ライブ!!!」と言い、お客さんは声の代わりに勢いよく腕を上げ、終了した。



Photo by Ayami Kawashima



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10月9日(土)開催『劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!!/同時上映 劇場短編マクロスF ~時の迷宮~』公開記念舞台挨拶レポート

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